課題から始める
アーキテクチャを選ぶ前に、利用者、業務ルール、制約を整理します。
ソリューション / 01
最初の実用版から、次の成長へ。利用する人と、そのソフトウェアが支える事業を中心に据えて開発します。製品の視点、インターフェース設計、エンジニアリングを一つのプロセスにつなぎます。
こんなときに
新製品をつくりたいとき、表計算では業務を支えきれなくなったとき、プラットフォームを次の段階へ進めたいときに。
具体的な成果物と契約条件は、スコープを定める際に合意します。
進め方
アーキテクチャを選ぶ前に、利用者、業務ルール、制約を整理します。
インターフェースの設計を、背後にある業務、権限、データにつなぎます。
動く小さな範囲を検証して学び、品質とスコープを明確にしながら拡張します。
次のステージへ
新製品の立ち上げも、既存システムの改善も。
広げたいアイデアを、対話から。