利用の流れを整理する
利用者が判断すべきことに沿って、情報と操作を整理します。
ソリューション / 04
複雑な業務にも、行き届いた体験を。わかりやすく、その製品らしさがあり、画面を問わず使いやすい体験を設計します。情報設計、インタラクション、視覚的な仕上がりを、実際の業務につなげます。
こんなときに
一貫したブランド、わかりやすい利用の流れ、レスポンシブな画面、将来の機能に再利用できる基盤が必要なときに。
具体的な成果物と契約条件は、スコープを定める際に合意します。
進め方
利用者が判断すべきことに沿って、情報と操作を整理します。
実装前に、読み込み中、エラー、データがない場合も含めて、操作の流れを確認します。
画面サイズごとの動作を明確にし、再利用できる設計パターンにまとめます。
次のステージへ
新製品の立ち上げも、既存システムの改善も。
広げたいアイデアを、対話から。