ソリューション / 04

体験とデザインシステム

複雑な業務にも、行き届いた体験を。わかりやすく、その製品らしさがあり、画面を問わず使いやすい体験を設計します。情報設計、インタラクション、視覚的な仕上がりを、実際の業務につなげます。

こんなときに

本当に
必要とされるところから。

一貫したブランド、わかりやすい利用の流れ、レスポンシブな画面、将来の機能に再利用できる基盤が必要なときに。

ご支援できること

  • ユーザージャーニーと情報設計
  • ワイヤーフレームと操作可能なプロトタイプ
  • レスポンシブな Web・モバイルインターフェースの設計
  • デザイントークン、コンポーネント、アクセシビリティへの配慮

具体的な成果物と契約条件は、スコープを定める際に合意します。

進め方

最初から、考え抜く。

01

利用の流れを整理する

利用者が判断すべきことに沿って、情報と操作を整理します。

02

操作のプロトタイプをつくる

実装前に、読み込み中、エラー、データがない場合も含めて、操作の流れを確認します。

03

成長できるシステムをつくる

画面サイズごとの動作を明確にし、再利用できる設計パターンにまとめます。

次のステージへ

ともに生み出す、
本当に役立つものを。

新製品の立ち上げも、既存システムの改善も。
広げたいアイデアを、対話から。

お考えをお聞かせください